1月

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1月9日は 【風邪の日】どんな日?制定目的・意味と制定理由解説!

寛政7年旧暦1月9日、名横綱・谷風梶之助が風邪(インフルエンザ)で没。谷風の死は江戸中に衝撃を与え、相撲史に忘れられない日となった。
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1月8日は 【平成はじまりの日】どんな日?制定目的・意味と制定理由解説!

1989年1月8日、昭和天皇の崩御を受けて、元号が「昭和」から「平成」に改められた。昭和64年1月7日の崩御に伴い、同日「元号を改める政令」が公布され、翌日から「平成」が施行された。小渕恵三内閣官房長官が河東純一の揮毫した「平成」の墨書を発表し、新時代の始まりを象徴した。
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1月7日は 【七草粥】どんな日?制定目的・意味と制定理由解説!

七草粥は、1月7日の人日の節句に食べる伝統的な行事食で、春の七草を使った優しい味わいのお粥。一年の無病息災を願い、正月で疲れた胃を休める目的もある。
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1月9日は 【一番くじの日】どんな日?制定目的・意味と制定理由解説!

株式会社BANDAI SPIRITSが制定、手軽に楽しむことができるハズレなしの「一番くじ」の認知度向上とファンとのつながりを深めることを目的。「一番=1月」と「くじ=九(9)」を組み合わせで出来ている事から1月9日を記念日にしたもの。
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1月7日は 【消救車の日】どんな日?制定目的・意味と制定理由解説!

特殊車両を手掛ける株式会社モリタホールディングスが制定。世界初の消救車、消防と救急機能を併せ持つ革新的な車両が、2005年1月7日に千葉県松戸市で配備された事に由来する。
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【寒の土用丑の日(一の丑)】どんな日?制定目的・意味と制定理由解説!

長野県岡谷市の「うなぎのまち岡谷の会」が、冬にもうなぎを食べる新しい食文化「寒の土用丑の日」を制定。寒うなぎを食べて冬を乗り切ろうとの思いから始まり、全国に広がりを見せている。
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1月第3日曜日は【三十路の日】どんな日?制定目的・意味と制定理由解説!

一般社団法人三十路祭りが「三十路の日」を制定。成人式から10年後の30歳を迎えた個々が集まり、互いに励まし合う祭典です。「成人の日」1月第2月曜日の先にある1月の第3日曜日に。
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1月31日は 【生命保険の日】どんな日?制定目的・意味と制定理由解説!

1882年1月31日、日本で初めて生命保険金の支払いが新聞で報じられた。この歴史的出来事を記念し、MDRT日本会が制定。お客様のために尽くすという初心を忘れないための大切な日である。
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1月31日は 【異彩の日】どんな日?制定目的・意味と制定理由解説!

株式会社ヘラルボニーが制定。障害者の才能の「異彩」を社会に届け、彼らがありのままに生きられる社会を目指す記念日。「イ(1)サ(3)イ(1)」の語呂合わせから1月31日に。
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1月7日は 【ケンピの日】どんな日?制定目的・意味と制定理由解説!

高知市の西川屋が制定。「ケンピ」は土佐の伝統的な焼菓子、白髪素麺の製法をヒントに創製され、山内一豊公にも献上された歴史を持つ土佐の逸品です。土佐の伝統的な焼菓子であるケンピの魅力を多くの人に知ってもらうことを目的