昨日の出来事・記念日

このページは昨日の1月18日 (日) です。

一覧

いい部屋の日

賃貸物件検索サイト「いい部屋ネット」を運営する大東建託株式会社が制定。 日付は1と18の1月18日で「いい部屋=いい(1)へ(1)や(8)」と見立てて。 更に詳しくは「いい部屋の日」参考

ひらく、いい鼻の日

鼻呼吸を促進するには、薬剤不使用の貼るだけで鼻腔を拡げ鼻の通りをよくするブリーズライトが効果的。そのブリーズライトを使ってスムーズな鼻呼吸を広めようと、グラクソ・スミスクライン・コンシューマー・ヘルスケア・ジャパン株式会社が制定。日付は1と18で「ひ(1)らく、い(1)いは(8)な」の語呂合わせから1月18日に。※現在は佐藤製薬株式会社が引き継ぎ記念日としている 更に詳しくは「ひらく、いい鼻の日」参考

振袖火事の日

1657年(明暦3年)、因縁の振袖を焼いた火が風に煽られて町中に広がり、死者は10万人を超え、江戸城天守閣が焼け落ちた他、多数の大名屋敷、市街地の大半が焼失するなど、江戸時代最大の大火事であった。

都バスの日

1924年1月18日に東京市営乗合バスが営業を開始したことに由来し、東京都交通局が制定。

カップスターの日

1975年1月18日に「カップスターしょうゆ」が発売されて以来、多くの人に愛されてきたロングセラー商品。 インスタントラーメンのカップ麺や袋麺の数多くのヒット商品を生み出している即席麺や食料品の製造・販売を行うサンヨー食品株式会社が制定。 日付は「カップスターしょうゆ」の発売された日にちなんで1月18日。 更に詳しくは「カップスターの日」参考

118番の日

「118番」は海上保安庁が2010年に制定し、2011年1月18日より実施している海上保安庁緊急通報電話番号より。 118番の知名度向上して通報してもらうことで、海の安全を確保することを目的としている。 更に詳しくは「118番の日」参考

愛するチンチラの日

一般社団法人日本チンチラ協会が制定。 記念日を通して、チンチラの飼育環境について健全に飼育していく上で必要な情報を多くの方に広く知ってもらうことが目的。 日付は生涯歯が伸び続ける事から、歯の健康と身体の健康が直結していることから、1と18の118を「いい(11)歯(8)」と読んで1月18日としたもの。また118を「イチ(1)イチ(1)ハチ(8)」と読むとチンチラの「チ」が3つも入っていることも理由のひとつ。 更に詳しくは「愛するチンチラの日」参考

ひらく、いい鼻の日

日本国内でブリーズライト®鼻孔拡張テープを販売する佐藤製薬株式会社がこの優れた製品を広めるために制定。日付は「ひ(1)らく、い(1)いは(8)な」の語呂合わせから1月18日に。 更に詳しくは「ひらく、いい鼻の日」参考。

いい菌バランスの日

オハヨー乳業株式会社が制定。ヨーグルトに含まれる善玉菌を意識して摂取し、生きた菌を味方につけるきっかけにしてもらうのが目的。日付は「い(1)い(1)バ(8)ランス」と読む語呂合わせから11月8日1月18日の両日。 更に詳しくは「いい菌バランスの日」参考。

チワワ ありがとうの日

わんわん ありがとうの日」が制定。世界最小のチワワの犬種への感謝を込め「ずっとずっと大好きだよ」と、愛犬をぎゅっと抱きしめ「ありがとう」を伝える日。日付は「世界でいち(1)ばん小さい犬のチ(1)ワ(8)ワ」の語呂合わせから、1月18日に決められた。 更に詳しくは「チワワ ありがとうの日」参考。

プリムラ

「信頼」「美の秘密」「青春の始まりと悲しみ」「青春の恋」

サンシュユ

「持続」「耐久」「気丈な愛」「強健」

レンギョウ

「希望」「期待」「豊かな希望」「叶えられた希望」

毎月

固定

米の日<毎月8日・18日・28日>

「米」の字を分解すると「八十八」になることから。 更に詳しくは「米の日」参考。

米食の日<毎月18日>

「米食の日」は、​日本の食文化を守り、​米の消費拡大を図ることを目的として、制定された日です。 日付は、『米(こめ)』の字を分解すると「十」と「八」に分解できる事から毎月18日に。 更に詳しくは「米食の日」参考。

防犯の日<毎月18日>

警備保障会社のセコム株式会社が制定。 毎月の防犯を見直すきっかけとして「安全、安心」に暮らしてもらいたいとの願いが込められている。 日付は18の1を棒に見立てて「防(ぼう)」、8を「犯(はん)」とする語呂合わせから毎月18日とした。 更に詳しくは「防犯の日」参考

日付変動

変動日

三十路の日<1月第3日曜日>

一般社団法人三十路祭りが制定。成人式から10年が経過し、三十路(30歳)の節目を迎えた同世代が集まり10年間を振り返り、それぞれの人が積み重ねた経験と価値観を元に新たな価値を創造し、社会への貢献を誓う機会となり、壮年期への幕開けを祝うきっかけの日としてもらうのが目的。日付は「成人の日」となる1月第2月曜日の先にある1月の第3日曜日に。 更に詳しくは「三十路の日」参考。

このページは1月18日 (日)です。

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