3月14日は 【オキシ漬けの日】どんな日?制定目的・意味と制定理由解説!

お客様の「心」を繋ぐ商品作りでお役に立てたり笑顔になれる商品作りで、化粧品、日用雑貨、健康食品、医薬品、日用雑貨などの企画・製造・販売を手がける株式会社グラフィコ(設立:1996年11月)が制定。
2019年(平成31年)一般社団法人日本記念日協会に制定・登録。

同社が取り扱う衣料用漂白剤「オキシクリーン」を使用した漬け置き洗いは、愛称として「オキシ漬け」と呼ばれ、多くの家庭で親しまれている。衣類のシミや黄ばみはもちろん、キッチンの油汚れ、浴室のカビ、洗濯槽の除菌まで、お湯に溶かして漬けるだけという手軽さが最大の魅力。塩素系漂白剤のようなツンとした刺激臭がなく、色柄物にも使える酸素系ならではのやさしさも支持されるポイントとなっている。


スポンサーリンク

この記念日は、「オキシ漬け」という愛称とその驚きの洗浄力・利便性を、まだ知らない人にも広く届け、日々の暮らしをもっとラクに、もっと清潔にする喜びを伝えることを目的としている。

日付は漂白剤のキーワードである「漂白」の“白”と、ホワイトデーの“ホワイト=白”を掛け合わせて3月14日としたもの。

タイトルとURLをコピーしました