明日の出来事・記念日

このページは明日の7月2日 (木) です。

一覧

北海道米「ななつぼし」の日

北海道米販売拡大委員会が制定。北海道米の約半数を占める「ななつぼし」は、バランスの良い味と冷めても美味しい特徴から最も食べられている。記念日を通じて消費拡大を目指す日付は「なな(7)つ(2)ぼし」と読む語呂合わせから7月2日に。 更に詳しくは「北海道米「ななつぼし」の日」参考。  

アマニの日

夏に向かう前にあらためて健康への意識を高め、夏の健康管理や生活習慣の改善に取り組むのにふさわしい日として、栄養豊富な「ニップンのアマニ」を食事に取り入れてからだを整え、1年が健やかに過ごせるようとの願いを込めて。 株式会社ニップンが制定。 更に詳しくは「アマニの日」参考    

全国なまずサミット・なまずの日

なまずを活用してまちおこしを行っている全国の自治体などで開催する全国なまずサミットが制定。 なまずの魅力を全国に向けて発信することで、関連産業の発展と観光文化の振興を図り、地域の振興に寄与するのが目的。 日付は7月2日を0702と見立て、その702を「な(7)ま(0)ず(2)」と読む語呂合わせから。

真ん中の日

アッカープランニングが制定。 1年のちょうど真ん中の日をみんなで笑顔でお祝いするのが目的。 日付は183日目の真ん中になるので7月2日に。 更に詳しくは「真ん中の日」参考。

柿渋の日

青い未熟の渋柿を圧搾してできた果汁を発酵させた柿渋は、古くからその防腐、防水効果から塗料や染料などに使われてきた。 環境問題が叫ばれる今、その自然素材は世界的にも注目を集めている。柿渋を扱う大阪市の株式会社柿多冨(かきたふ)が柿渋の素晴らしさをPRするために制定。 日付は7月2日頃が暦の上の「半夏生」にあたり、この頃になると山里に山柿が小さな青い実を付け始めて柿渋造りの準備に入ることと、夏季7月2日を「かきしぶ」と読む語呂合わせから。

布ナプキンの日

千趣会が制定。「ナ(7)プ(2)キン」の語呂合せと、同社が布ナプキン(布製の生理用ナプキン)の発売を始めた日から

蛸の日

蛸研究会が制定。関西地方では7月2日頃の半夏生に蛸を食べる人が多いことから。

たわしの日

株式会社亀の子束子西尾商店が制定。「亀の子束子」は亀に似た縁起の良い形と水に関わる性質から名付けられ、丈夫で使い心地が良いため多くの家庭で親しまれている。日付は1915年7月2日、西尾正左衛門氏が「束子」の特許を取得したことに由来。 更に詳しくは「たわしの日」参考。

谷川岳の日

7月1日、藤島敏男と森喬の2人は、案内人の剣持政吉と共に土樽村を出発し、仙ノ倉山に至り三ノ沢に下降、翌日の7月2日には矢場尾根から茂倉岳・谷川岳に至り天神峠から谷川温泉に下った。 この日を通じてその魅力を国内外に広くアピールすることが行われます。 更に詳しくは「谷川岳の日」参考。

ユネスコ加盟記念日

1951年(昭和26年)7月2日のこの日、日本が国際連合教育科学文化機関(ユネスコ)に加盟したことを記念。 更に詳しくは「ユネスコ加盟記念日」参考。

うどんの日

香川県製麺事業協同組合が、うどんの消費拡大を目指して、1980年(昭和55年)に設けた日。 更に詳しくは「うどんの日」参考。

中央シャッターの日

株式会社中央シャッターが制定。 創業の精神である「人喜んでこそ商売なり」を受け継いでいくのが目的。 日付は社名の「中央」から一年(365日)の真ん中の日にあたる7月2日とした。 更に詳しくは「中央シャッターの日」参考。  

CELFの日

SCSK株式会社が制定。 「CELF」(セルフ)とは表計算ソフトのExcelと同じ見た目・操作性で、ITの専門家でなくともExcelの延長線上で作成する出来るノーコードのシステム開発ツール。 「CELF」のさまざまなプロモーションに活用するのが目的。 日付は「セルフ=7(セ)0(ル)2(フ)」と読む語呂合わせから7月2日に。 更に詳しくは「CELFの日」参考。

夏の長野県産レタスの日

全国農業協同組合連合会長野県本部(JA全農長野)が制定。長野県産のレタスは、冷涼な気候が生んだみずみずしさと甘さが特徴で、夏場のサラダ需要に応えています。この日を通じて、その魅力を広め、消費拡大を目指しています。日付は「な(7)つ(2)」と読む語呂合わせから7月2日。 更に詳しくは「夏の長野県産レタスの日」参考。

おへそケアの日

花王株式会社が制定。おへそのケアの重要性を広く知ってもらうい、記念日を通じて、同社製品「SPOT JELLY へそごまパック」の認知度向上が目的。日付は、体の中心に位置するおへそをケアすることの重要性を強調するため、1年の真ん中の7月2日を「おへそをいたわる日」にしたもの。 更に詳しくは「おへそケアの日」参考。

キンギョソウ

「おしゃべり」「でしゃばり」「おせっかい」

クレマチス

「精神の美」「旅人の喜び」「策略」

イングリッシュラベンダー

「沈黙」「誘惑」「幸福」

毎月

固定

Life2.0の日<毎月2日>

「今日を生きる。明日をひらく。」をブランドスローガンに掲げるマニュライフ生命保険株式会社が制定。 日付は「Life2.0」から2日、さらに一年を通じて自分が何かを始める日との意味を込めて毎月2日とした。 更に詳しくは「Life2.0の日」とは?

日付変動

変動日

半夏生

半夏生(はんげしょう)は、日本の伝統的な雑節(ざっせつ)の一つで、「半夏」という生薬のもとになるカラスビシャクが生える時期が由来しています。 更に詳しくは「半夏生」参考。

出来事

~何があったのか~

第1回鳥人間コンテスト選手権大会が開催

1977年 - 第1回鳥人間コンテスト選手権大会が開催される。 1977年に滋賀県近江八幡市の宮ヶ浜水泳場で第1回が開催されて以降、毎年7月に滋賀県彦根市の琵琶湖を舞台に開催され、1980年(第4回)以降は同市内にある松原水泳場を会場としている。

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