明日の出来事・記念日

このページは明日の4月13日 (月) です。

一覧

浄水器の日

浄水器を信頼のおける家庭用品として定着させるために、一般社団法人浄水器協会が制定。 浄水器協会は「安心でおいしい水」を提供することをコンセプトに活動する団体。 日付は初心にかえって行動しようとその創立月である4月で、4と13で「良い水」と読む語呂合わせから。

決闘の日

慶長17年旧暦4月13日(1612年5月13日)、船島(巌流島)で宮本武蔵と佐々木小次郎の二人の剣豪が相対し決闘が行われ、その名を不朽のものとした歴史的な一戦ちなむ。 更に詳しくは「決闘の日」参考。

喫茶店の日

1888年のこの日、東京・下谷上野西黒門町に日本初のコーヒー専門店「可否茶館」が開店したことにちなむ。

水産デー

1901年のこの日に旧漁業法が制定されたことにちなみ、大日本水産会が1933年5月に制定。 更に詳しくは「水産デー」参考。

恵美子の日

日本全国の恵美子さんにエールを送る日として、この名前の代表格のタレント、上沼恵美子さんの誕生日(1955年4月13日)にあやかり記念日を制定したのは読売テレビ放送株式会社。

新型インフルエンザ対策の日

練馬桜台クリニック」の永野正史理事長が制定。 2009年4月13日、メキシコで最初の新型インフルエンザ患者が確認され、後に死亡した、このような新型インフルエンザパンデミックの脅威を再認識し、備えを怠らないようにとの思いが込められている。 更に詳しくは「新型インフルエンザ対策の日」参考。

ブルダック炒め麺の日

株式会社三養ジャパン(サムヤンジャパン)が制定。強烈な辛さが特徴の即席麺「ブルダック炒め麺」、その魅力をさらに多くの人に知ってもらうために、発売日となる2012年4月13日に由来と公式キャラクター「ホチ」の誕生日でもある事から。 更に詳しくは「ブルダック炒め麺の日」参考。

花キューピットの日

花のある生活の普及拡大を目指す一般社団法人JFTDが制定。 同団体が展開する「花キューピット」は、2023年で1953年のサービス開始から70年、これまで以上に「花を贈る」ことで癒しや感動があふれる社会を目指す。 日付は前身の「日本生花商通信配達協会(JFTD)」の設立日(1953年4月13日)から、4月13日を記念日としたもの。 更に詳しくは「花キューピットの日」参考

BiSが創るほんものを贈る日

株式会社BiSが制定。同社は、熟練の職人による手仕事と日本の美意識から生まれる「本物」に宿るストーリーや誇りを、新たな価値として世に届けたいと考え「ほんものを贈る」ことで人々の心を動かし、感動や笑顔を生み出す文化を広めることを目的に。日付は「本物を届ける」という理念を掲げて同社が設立された2021年4月13日に由来。 更に詳しくは「BiSが創るほんものを贈る日」参考。

イチゴ

「幸福な家庭」「先見の明」「尊重と愛情」「あなたは私を喜ばせる」

ハルシャギク

「いつも陽気」「上機嫌」「夏の思い出」

毎月

固定

一汁三菜の日<毎月13日>

フジッコ株式会社・ニコニコのり株式会社・キング醸造株式会社・株式会社はくばく・株式会社ますやみそ・マルトモ株式会社で構成する「一汁三菜 ぷらす・みらいご飯®」の6社が制定。 日付は13が「一汁三菜」の読み方に似ていることから毎月13日に。 更に詳しくは「一汁三菜の日」を参考に。

石井スポーツグループ 登山の日<毎月13日>

スキー、登山用品の専門店株式会社ICI石井スポーツ制定。 日付は13で10(と)3(さん)「登山(とざん)」と読む語呂合わせから。毎月13日とすることに。 更に詳しくは「石井スポーツグループ 登山の日」を参考。

お父さんの日<毎月13日>

月に1回、お父さんに感謝の気持ちを表す日をと株式会社ヤクルト本社が制定。 日付は13で「お父(10)さん(3)」の語呂合わせから毎月13日とした。 更に詳しくは「お父さんの日」を参考。

出来事

~何があったのか~

淡路島付近を震源とする地震が発生

2013年 - 午前5時33分ごろ、淡路島付近を震源とするマグニチュード6.0の地震が発生。 淡路市で震度6弱を観測する。(淡路島地震) 消防庁のまとめによると、淡路市で住家全壊1棟・半壊32棟・一部破損2,383棟、洲本市で住家全壊7棟・半壊67棟・一部破損4,067棟、南あわじ市で住家半壊2棟・一部破損1,806棟など、合計で住家全壊8棟・半壊101棟・一部破損8,305棟

大阪・関西万博開催

2025年4月13日から10月13日までの184日間、大阪・関西で「2025年日本国際博覧会(大阪・関西万博)」が開催されます。本万博のコンセプトは「いのち輝く未来社会のデザイン」です。世界中の人々が多様な価値観を認め合い、様々な課題を乗り越え、一人ひとりが自らの可能性を最大限に発揮できる社会の実現に向けて取り組みます。このテーマには人間一人ひとりの生命だけでなく、地球の環境や資源、経済、社会、文化といった「いのち」を輝かせる未来社会をともに創造していこうという願いが込められています。

このページは明日の4月13日 (月)です。

タイトルとURLをコピーしました