4月10日は 【みんな大好き!シーフードサラダの日】どんな日?制定目的・意味と制定理由解説!

創業以来、「私たちは「食」の新たな価値を創造し、豊かなくらしに貢献します。」の理念の基に、水産加工食品の製造販売と水産原料の輸入販売などを手がけるマリンフーズ株式会社(創立:1964年(昭和39年)10月)が制定。
2025年(令和7年)一般社団法人日本記念日協会に制定・登録。

同社の「カナダホッキ貝入りサラダ」は1990年(平成2年)の販売開始以来、30年以上にわたって愛され続けている看板商品「カナダホッキ貝入りサラダ」を中心に、日本の食卓に彩りと豊かな海の恵みを届けてきました。


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カナダ産の上質なホッキ貝をふんだんに使用し、きゅうりやにんじんなどのみずみずしい野菜を贅沢に組み合わせた同社の「カナダホッキ貝入りサラダ」は、プリプリとした食感と程よい歯ごたえが特徴。

マヨネーズベースのまろやかな味わいは、お子様からご年配の方まで幅広い世代に愛されています。記念日を通して、様々なシーフードサラダ商品をもっと多くの人に知ってもらい、親しんでもらうことを目的としています。

日付は「シー(4)フード(10)」という語呂合わせに加え、シーフードサラダの華やかな見た目が春や花見の季節にぴったりなことから、4月10日を記念日としたもの。

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