5月12日は 【箕輪町安全安心の日】 制定の意味と内容目的など解説!

長野県上伊那郡箕輪町が2012年5月12日にWHO(世界保健機関)協働センターから安全安心なまちづくりを表すセーフコミュニティの国際認証を、国内で4番目、全国の町村及び長野県内の自治体で初めて取得したことから制定。
2014年(平成26年)3月から毎年「箕輪町安全安心の日の集い」を開催してセーフコミュニティ活動を推進しています、地域住民が安全で安心な生活を送るために、​地域防災や緊急対応について学び、​交流する場となっています。

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記念日を通じてさらなる安全安心の理想郷を求め、セーフコミュニティ活動を推進していくことが目的。

日付はセーフコミュニティの国際認証を受けた日の5月12日から。


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