7月5日・6日は 【セコムの日】どんな日?制定目的・意味と制定理由解説!

日本に「安全産業」を創出したセコム株式会社が、創立50周年の記念の年の2012年に制定した「セコムの日」。7月5日、6日の2日間にわたって開催される。

セコムは、1962年に日本で初めての警備保障会社として創業。以来、空き巣や強盗、火災などから人々を守り、日本の安全・安心を支えてきた。近年では、防災・減災やサイバーセキュリティなど、新たな分野にも積極的に取り組んでいます。

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「セコムの日」は、そんなセコムの「安全・安心」への取り組みを広く知ってもらうとともに、企業や家庭、個人が「安全・安心」について考え、意識を高めるきっかけとなることを目的としている。

日付は、社名のセコムにちなみ、7月5日7月6日で、7月を「セ」、5日を「コ」、6日を「ム」と読む語呂合わせから両日を記念日としている。

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